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生活

田舎のお葬式(お通夜)

更新日:

こんにちは、ナチカツです。

 

 

御通夜・お葬式の風習

田舎ならではのお葬式(お通夜)の風習ってありますよね。

今では、セレモニーホールなどで行うのが主流になっています。

「香典、お供え、花なども故人の意思により辞退させていただきます」

というようにお葬式(お通夜)のかたちが大きく変わってきています。

しきたりや風習も各都道府県によっていろいろなかたちがあるようです。

私の実家の三重県南部(一部)では

「前火葬」で火葬を通夜の前や葬儀の前に行います。

通夜では親族や手伝いをしてくれた人に

オードブルなどを振る舞い、故人を偲んで夜遅くまで語らいます。

故人がお酒好きなら、酒を酌み交わしながら

「良い人だった」「おもしろい人だった」など

わりと楽しく語らい合います。

出棺、葬儀の後も親族や近所の方々を招いて

食事を振る舞います。

この時もお疲れ様という意味もあるのか

お酒が振舞われます。

記帳や香典袋の手書き

お通夜・お葬式に参列した時、

どうしても書かなければいけないのが記帳です。

この時、字が汚いと肩身が狭く感じてしまいます(焦)。

こんな時、字がキレイだったらなぁと

つくづく思います。

なるべく丁寧にゆっくりと書いてみても…

その瞬間、字が上手くなる訳もないんですよね(笑)。

いい歳になって字が汚いと、ほんとに辛いです。

「美文字の流儀」でメキメキ上達

でも、「美文字の流儀」で学べば

1日1時間、1週間で劇的に字が美しく変化しましたよ。

 

「美文字の流儀」は字が上達できるって本当??

 

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